四天王プロレス


全日本プロレスにおける三沢光晴、小橋建太、川田利明、田上明を指す。

1990年代に全盛期となり、NOAH旗揚げ後も三沢光晴、小橋建太の試合にそのスタイルは引き継がれた。2009年の三沢のリング禍によってある意味終焉となった。

長時間の試合、激しい打撃、危険度の高い投げ技など徹底的に激しさを極めたプロレスが特徴。