掟破り


相手の得意技、フィニッシュホールドを使用する事。

現代では、対戦相手への挑発など演出的な意味合いで使用されることがあるが、昭和の頃は本当に相手の技を使うことは文字通りの掟破り(ルール違反)であったのでご法度とされていた。